お酒について学ぶOL 肉汁あふれる餃子(at田町)に夢中

こんにちは
今日は就業後に、
会社が企画したお酒セミナーに参加♪
講師には
某ビールメーカーの方がお招きされていました。
「酔う」とは何かから始まり
お酒の席でのマナー
ビールのあれこれについて学ばせていただきました。
あと、美味しいビールの注ぎ方も・・♪
個人的に印象的だったのが2つあり・・
1つめは・・
同じ量のアルコールを摂取した場合、
血中アルコール度数は体重の重さに比例して下がるということ!
(体重が重ければ重いほどアルコール飲んだ際の血中アルコール度数は低くなる)
つまり・・・・・・
体重80kgの人がビール1杯飲んだ時と
体重40kgの人がビール1杯飲んだ時
 
血中アルコール度数は
体重40kgの人は80kgの人の2倍の血中アルコール度数になるとのこと。
知らなかった・・・!でも体内の水分量に対するアルコール量で
血中アルコール度数が決まると考えれば確かに当然のことですね。。

もちろん、
↑と、お酒に強い弱いは別としてですが。。。
面白いな~と思いました。
マツコデラックスさんなんかは160kgくらいあるとのことですので
体重40kgの人がビール1杯飲んだくらいのアルコール度数に達するには
ビール4杯くらいのまないと至らないそう(笑)
この理屈でいくと、体質的にお酒の強さが同じ人同士で飲んだ場合、
体重が重い人の方がお酒が強いことになりますよね。(強く見える?)
2つめは
人はお酒を分解する酵素の働き具合が生まれながらに決まっているとのことで。
3段階で分けられるそうです。
①酵素の働きが強い人(お酒に強い 酔ってもほとんど具合悪くならない)
②酵素の働きが弱い人(お酒は飲めなくは無いが 弱め まぁまぁ飲める程度)
③酵素の働きが無いに等しい人(全く飲め無い。ビールコップ1杯程度で苦しい。)
黒人・白人は①の人が100パーセントのこと
=みんなお酒強い・・・!??!?!?
これは。。。。
パーティーしまくりますね(笑)
いいなぁ、楽しそう・・
黄色人種は
①が56%
②が40%
③が4%
との統計データがあるとのこと。
私は②で、かつその中でも低層クラスのような気が(^^;)
私の彼は①だと思われます。
結論、

自分の体質を知って自分に合わせた飲み方をするのが大事!

ということでしたので・・・
ゆっくり飲む姿勢を崩さないようにしたいと思います(笑)
ゆっくり爆飲みを心がけるOL・・・・
今日はそのあと
彼と合流して餃子を食べました
名前の無い餃子屋(田町/三田)
カウンター7席くらいのお店。
おかぁさんが餃子を焼いてくれています。

水餃子とかもありましたが

まずは王道!!!焼き餃子をいただくことに。

餃子定食を頼みました。

待つこと3~5分ほど・・

きたきた・・・♪

パク・・・・・

ブシャッ(熱い)

肉汁があふれます。

うん、美味しい~~~~~!

二個目

パク ブシャッ

肉汁
飛び出るね~!!!

う~ん、美味しい!
外カリ中ジュワ系です。

パクパク食べきりました。
(餃子は・・7個くらい?)

定食は、
豚汁とごはんがついて700円♪
リーズナブル!!!!!!!!

餃子、買って持ち帰りもできるようです。

私の彼はごはん大盛りにした上で、帰り際
「もう1皿いけるな」
と言っていました(笑)

女性1人で来てる方もいました。
いいお店を知った・・・(^^)♪
調べてくれた彼に感謝^^

今日はこんなところで・・(^^)ノ

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